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ソニー損保の口コミと評判を徹底検証

ソニー損保は「J.D. パワーアジア・パシフィック」をはじめとする顧客満足度調査において、ずっとトップ、もしくは2位に君臨し続けているダイレクト損保です。ダイレクト損保の通販保険は事故対応が不安という固定観念を覆してくれたと言うと少し大袈裟かも知れませんが、ソニー損保の誠実な対応はそれに近い貢献をしたのではないかと思います。

対応や連絡の速さは、社内で徹底することである程度実現出来ることかも知れませんが、アンケートで満足できなかったというユーザーには担当者自身が電話で経緯を確認し、改善につなげていくということは、普通の努力ではできないことでしょう。
顧客満足度でトップの座を、現在チューリッヒに譲っている状況ですが、ずっと安定的にトップや2位に居続けているということは、信頼度のデータとして説得力のあるものです。

ソニー損保の自動車任意保険の特徴は、走行距離によって保険料を割引くというもので、走行距離を3000km以下/5000km以下/7000km以下/9000km以下/11000km以下/16000km以下/無制限の7区分から選択して申請(入力)するようになっています。
ソニー損保以外の任意保険でも、年間走行距離を保険料に反映しているところはありますが、7区分にまで細分化していることで、保険料が割安になるチャンスが広がります。クルマをそれほど走らせないドライバーは、ソニーでの見積もりを忘れないようにしてください。

ソニー損保はむかしからロードサービスが充実していましたが、現在では他のダイレクト損保でもロードサービスの内容を拡充してきたことで、ソニーの充実度はかつてほど際立って見えることもなくなりました。
特にレッカー搬送距離は、ずっとソニーがトップでしたが、現在ではソニーの35kmだと短いぐらいに感じます。ただしソニー損保の35kmという距離は、実際に牽引サービスを提供した案件を分析した結果から出てきた距離だということで、35kmであればほとんど方が無料搬送となるとの見解です。

なお2年目からは、応急サポートサービスの内容がグレードアップされ、10リットルまでのガソリン無料補給やエンジンオイル・冷却水の無料補充、各種灯火バルブの無料交換などが受けられるようになります。

総合的に評価の高い保険会社ですから、任意保険を通販で考えているなら、ある程度走行距離が長い方でも、ソニーで見積もりをとってみることをおすすめします。

自動車保険の一括見積もりサイトで保険料が半額になった私の体験談

ズバット自動車保険

自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私も57,230円の保険料を年間で支払っていますが、正直この不景気ですと年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

私は、普段ほとんど車に乗らないペーパードライバーのため、現在はゴールド免許ですからこの保険料で収まっておりますが、過去に事故を起こしてしまった方は、もっと高額な保険料を払っていると思います。

なんとか保険料が安くならないかと思い、色々調べた結果、私はズバット自動車保険という一括見積もりサイトを利用して、57,230円の保険料を20,630円まで安くすることに成功しました。

私がどのようにして、保険料を半額にしたのかは、体験談にまとめておりますので、興味がある方はご覧になってみてください。

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